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    <title>Enjoy Fotolife</title>
    <description>「あなたの写真ライフをもっと豊かに！！」

　RAW現像ソフトの使い方を動画で解説。その他カラーマネジメント等デジタルカメラに関連する色の管理方法を解説します。  (Amazon.co.jpアソシエイトは、Amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによってサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。)</description>
    <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>デジタル暗室が構築できた後　気を付けておきたいこと</title>
      <description>さて、前回記事までで、デジタル暗室が構築できました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は、構築後気を付けておきたい事を以下に記します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まず、1点目ですが、ディスプレイの色温度設定をDTP向け（プリント向け、5000K）に設定しているのか、それともWEB用途（6500K近辺）に設定しているのかをきちんと把握したうえで、それぞれの発色の違いを感覚的に掴んでおきましょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　よくある落とし穴ですが、例えばプリント向けの環境（色温度：5000K）でとても素晴らしいレタッチをしてプリントが出来たとします。これをSNSでも展開したいとします。SNSの場合多くの場合鑑賞者のPCの色温度は、6500K付近です。このため、当然ですがプリント前提にレタッチした写真と色合いの齟齬が生まれます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一般的にはプリント向けにレタッチした写真は、6500Kのディスプレイ上では彩度が落ち、色もくすんだ印象になることが多いです。このため、自分がプリント前提で作品をレタッチするのか、WEB用途でレタッチするのか、これを意識しておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　例えば、上に関して、いちいち写真の色味を異なったディスプレイ環境で見るのは面倒臭いという方は、モニターのキャリブレーション時に白色点を5500Kに設定する方は割と多いのではないでしょうか。ただ、これは厳密には抜本的な解決策になっていません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　では、どうすれば良いか。ですが、異なった色温度のプロファイルを複数用意し、発色、コントラスト等を確認するのが一番確実です。これにより、例えばプリント前提の青空のブルーの作り方と、WEB用途での青色の作り方は少し違う等、もっとレタッチに関してセンシティブになれるというメリットがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　特にインスタグラムで写真を発表する機会が多いユーザーは、iPhoneをはじめとしたスマートフォンのディスプレイの標準的な白色点を測定して、それに合わすという手があります。また、投稿する際にPCからではなく、スマートフォンから投稿するようにしておけば、投稿の際に、編集機能で明暗とコントラストを微調整できるので、お勧めです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次回以降は、レタッチに関して、著者の仕事の経験上習得すべきスキル等をご紹介できればと思っています。久々の更新となりましたが、最後まで読んで下さった方、ありがとうございました。</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E9%96%A2%E9%80%A3/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E6%9A%97%E5%AE%A4%E3%81%8C%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%9F%E5%BE%8C%E3%80%80%E6%B0%97%E3%82%92%E4%BB%98%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%81%8D%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8</link> 
    </item>
    <item>
      <title>RAW現像及びレタッチの際のデジタル暗室の環境構築方法</title>
      <description>さて、前回までの記事でディスプレイの設定に関する内容をお届けしました。 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過去記事&amp;darr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%80%80%EF%BD%9E%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%8D%B0%E5%88%B7%E5%8F%8A%E3%81%B3%E7%9B%AE%E7%9A%84%E5%88%A5%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BD%9E&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;①ディスプレイの設定　導入編　～キャリブレーションツールについて～&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%80%80%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E7%B7%A8%E3%80%80%EF%BD%9E%E5%8D%B0%E5%88%B7%E7%9B%AE%E7%9A%84%E3%81%AE%E5%A0%B4%E5%90%88%EF%BD%9E&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;②ディスプレイの設定　基本編　～シーンによって異なる白色点を理解する～&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%80%80%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E7%B7%A8%E2%91%A1%E3%80%80%EF%BD%9E%E8%BC%9D%E5%BA%A6%E3%81%AE%E8%AA%BF%E6%95%B4%E3%80%80%E9%9C%B2%E5%87%BA%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9%EF%BD%9E&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;③ディスプレイの設定　～輝度の調整　露出に関する考え方～&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は、デジタル暗室＝RAW現像、レタッチ全般の環境構築の方法について記事にします。結論ですが、&lt;strong&gt;外の光を完全に防ぐこと&lt;/strong&gt;ができれば、ほとんどデジタル暗室としての環境が成り立ちます。逆に言うと外の光が遮断できない場合、構築は難しいと考えてください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　本題へ入る前に、少し補足します。ここでいうデジタル暗室の目的ですが、&lt;strong&gt;液晶ディスプレイにて写真や動画を鑑賞、レタッチ等する際の、色の再現の確実性を構築するため&lt;/strong&gt;です。例えば、キャンバスに絵を描く方のアトリエ等は、自然光で安定した光が得られやすい、北向きの窓からのやわらかい自然光が良いという方や、演色性の高い＝Ra値の高い、蛍光灯で環境を構築するなど、バリエーションに富むことと思います。一方で、デジタル写真を扱う際のディスプレイはというと、そのものが光を発しています。このため、刻々と色温度が変化する日中の外の光や、部屋の照明等の光がディスプレイの色温度設定と干渉する場合、色の再現性が確立されないというわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上を踏まえた上で、外の光の対策としては、遮光カーテンの利用、雨戸を閉めてしまう等で対策し、部屋の照明の対策として、ディスプレイの色温度と同じ照明を利用するか、それで明るすぎる場合は、照明を落とし、液晶ディスプレイへの余計な光の映り込みを抑えます。&lt;br /&gt;
　また、色温度の異なるディスプレイを複数台使用する場合は、モニター用の遮光フードを使用する等して、ディスプレイ同士の光が干渉しないようにします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　部屋の照明を落とすメリットとしては、シャドウ部の階調の確認がしやすいという点が挙げられます。これは、映画館と同じ理屈です。比較的、安価なディスプレイでも、パネルの映り込みを抑えることで、最大限のパフォーマンスを引き出すことが出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一方で、外の光が入るいわゆる一般的なオフィス等で作業する方も、大勢いると思われます。この場合は、遮光フードとディスプレイの性能に頼ることになりますが、光が干渉するため、厳密なカラーマネジメントは難しいと割り切った方が良いでしょう。ですが、この場合の遮光フードは非常に効果的です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　遮光フードというと、高級なディスプレイの備品と思われがちですが、これはダンボールと艶消しの黒色ガムテープがあれば、だれでも簡単に作れてしまいます。ノートパソコン用の遮光フード等は、自分でサクッと作ってしまいましょう。また、意外と盲点なのが、デスクの反射です。デスクの色が明るい色の方は特に注意が必要です。ディスプレイの下部にも遮光フードを取り付けるか、自作してしまうと良いでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ということで、今回はデジタル暗室の環境構築について記事にしました。ここまで見てきた通り、ディスプレイへ余計な光を映り込ませないための対策が、肝要です。かといって本当の暗室状態での作業の継続は目に悪いため、遮光フードとディスプレイの色温度と同じか、近い照明を適度に利用しましょう。次回以降もデジタル写真を扱うための記事を、なるべく分かり易く記事にしていきたいと思います。</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E6%9A%97%E5%AE%A4%E3%81%AE%E7%92%B0%E5%A2%83%E6%A7%8B%E7%AF%89%E3%81%AE%E6%96%B9%E6%B3%95</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ディスプレイの設定　～輝度の調整　露出に関する考え方～</title>
      <description>今回は、ディスプレイの輝度の設定に関して。ディスプレイの輝度は、プリントの露出を左右するため非常に重要な設定項目なので、なるべく簡単に理解できるように記事にしたいと思います。&lt;br /&gt;
　前回記事の続編となります&amp;darr;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%80%80%EF%BD%9E%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%8D%B0%E5%88%B7%E5%8F%8A%E3%81%B3%E7%9B%AE%E7%9A%84%E5%88%A5%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BD%9E&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;①ディスプレイの設定　導入編　～キャリブレーションツールについて～&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;a href=&quot;http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%80%80%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E7%B7%A8%E3%80%80%EF%BD%9E%E5%8D%B0%E5%88%B7%E7%9B%AE%E7%9A%84%E3%81%AE%E5%A0%B4%E5%90%88%EF%BD%9E&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;②ディスプレイの設定　基本編　～シーンによって異なる白色点を理解する～&lt;/a&gt; 　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、ディスプレイの輝度を表す単位としては&lt;strong&gt;cd（カンデラ）&lt;/strong&gt;という用語が使われます。ここで問題なのですが、多くのディスプレイで輝度を調整する機能は搭載されているものの、基本的にはキャリブレーションツールを使用しない限り、直接ディスプレイの輝度を測定することは出来ません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　i1 display proを使用してキャリブレーションする場合、測定前にディスプレイの設定項目として、&lt;strong&gt;cd（カンデラ）&lt;/strong&gt;を指定することになります。この際の設定値なのですが、ディスプレイとプリントを見る環境（輝度の場合は部屋の明るさ）で変わるため一概に80～120cdに設定しておけば無難ですと言えない所があります。また個人の好みにも左右されます。明るいディスプレイが好きな方もいれば、目の負担軽減のため、できるだけ暗いディスプレイを好む人もいるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上のように、ユーザーの嗜好性を考慮するとキリがなく、場合によっては輝度に起因した色再現の不確実性を招く要因にもなるため、以下の考え方で適切な輝度を探る方法を提案します。すなわち&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;★プリントした写真を見る環境と同じ露出をディスプレイで再現する&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一番簡単かつ手軽な方法としては、お使いのデジタルカメラとプリントする際の写真用紙を活用します。手順としては以下です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．カメラを絞り優先モード、ISO感度100に固定する&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．プリントを見る環境で写真用紙（印刷する側）をカメラに写し絞りをf8～f11程度にした際の&lt;br /&gt;
　　シャッタースピードを測定（ファインダー上の数値を覚えるだけでも大丈夫です）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．同じ絞りでディスプレイの白色部分をカメラに写しシャッタースピードを測定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上の２と３を繰り返し、シャッタースピードが同じになったところでディスプレイの輝度調整作業としては終了です。これによりプリント写真とディスプレイ写真の露出をおおまかに合わせることが可能となります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　この方法のメリットとしては、プリントを鑑賞する環境と露出を合わせることが出来る。かつ、経験上ディスプレイの輝度が不必要に明るすぎたり、暗すぎるといった状況に転ぶことが少ないので、ディスプレイの色再現性を大きく損なう可能性が少ないという点があげられます。まさに一石二丁です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　もちろん、ユーザーによっては写真をプリントする必要がない方もいるため、万能の処方箋というわけではありませんが、比較的コストと時間がかからない確実な方法と思われるため提案させていただきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　次回以降もディスプレイの設定に関して、なるべく簡単に理解できるように記事にしようと思っています。最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%80%80%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E7%B7%A8%E2%91%A1%E3%80%80%EF%BD%9E%E8%BC%9D%E5%BA%A6%E3%81%AE%E8%AA%BF%E6%95%B4%E3%80%80%E9%9C%B2%E5%87%BA%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E8%80%83%E3%81%88%E6%96%B9%EF%BD%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ディスプレイの設定　基本編　～シーンによって異なる白色点を理解する～</title>
      <description>今回は、前回の記事&amp;rarr;（&lt;a href=&quot;http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%80%80%EF%BD%9E%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%8D%B0%E5%88%B7%E5%8F%8A%E3%81%B3%E7%9B%AE%E7%9A%84%E5%88%A5%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BD%9E&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ディスプレイの設定　導入編　～キャリブレーションツールについて～&lt;/a&gt;）の続編です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回の記事で、写真を目的別に扱う重要性と感覚を持っていただければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　さて、キャリブレーション時のディスプレイ設定をする際に、大きく以下の２つの場合分けがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;A．印刷する目的　&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;B．WEB上での投稿閲覧を目的とした場合&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt; 　&amp;rarr;Flicker等の写真共有サイト等&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上の２つのケースで留意しておきたいのが、&lt;strong&gt;基準となる色温度&lt;/strong&gt;の違いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　デジタルカメラの設定の際にもよく出てくる色温度の設定に関して、i1display pro 等のキャリブレーションツールでは白色点という用語を使います。その名のとおり白色が白色に見える色温度（K＝ケルビン）を指定することです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　上のAの場合、&lt;strong&gt;白色点は5000Kに、Bの場合は6500Kを指定&lt;/strong&gt;することになります。これは2016年現在のデジタル写真を扱う際の規格、もしくは指標として定められているということを理解してください。前者は出版印刷のDTP（Desktop Publishing）業界で、後者はデジタルハイビジョンの国際規格となっています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;strong&gt;目的別で基準となる色温度（白色点）が違うことにより、必然的にディスプレイ上での発色が変わる&lt;/strong&gt;ということを理解することは非常に重要です。身近な例では、フォトコンテスト等へプリントした作品を出品する際には、5000Kの環境で作品を審査することになりますので、作品を作る段階からそれを想定して環境を整えておく必要があります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　また、代表的なスマートデバイスの例として、日本ではiphoneが人気ですが、iphoneのディスプレイの色温度（白色点）は7000K程度と少し高めに設定されているようですが、最近のOSのアップデート（2016年4月現在　iOS9.3）で直接色温度の設定機能（直感的な作業のため、正確な色温度の指定ではないですが）を設けているようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　このようにデジタルの世界はよく日進月歩であり、個別に物事を把握することは大変労力がかかるのですが、&lt;strong&gt;国際的な規格として上のAとBを理解すること&lt;/strong&gt;で、自分の意図した写真を意図した環境で人に再現することが可能になるということを理解して頂ければ幸いです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ということで、今回はディスプレイの白色点に関しての基本的な考え方でした。次回以降もディスプレイに関する話を中心に、カラーマネジメントに関する話をなるべく簡単に理解できるように記事にしたいと思います。最後まで読んでくださった方ありがとうございました。</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%80%80%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E7%B7%A8%E3%80%80%EF%BD%9E%E5%8D%B0%E5%88%B7%E7%9B%AE%E7%9A%84%E3%81%AE%E5%A0%B4%E5%90%88%EF%BD%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ディスプレイの設定　導入編　～キャリブレーションツールについて～</title>
      <description>今回から、レタッチする際の土台となるカラーマネジメントに関する事項を、主にアマチュアの方向けに記事にしていきます。カラーマネジメントの重要性及び、既に基本的な知識をお持ちの方は読み飛ばしていただいて大丈夫です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　導入編ということでまずはディスプレイから解説していきます。デジタルカメラの性質上、避けて通れないのがディスプレイの設定及び、目的別にキャリブレーション（平均&amp;Delta;E（色差）15以内程度）できることです。ディスプレイのキャリブレーションツールとして最も汎用的なのはX-Rite社の i1Display Proでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　筆者もキャリブレーションの際に本製品を使用しておりますが、特徴を以下にまとめます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．汎用性が高い&lt;br /&gt;
　&amp;rarr;ほぼすべてのディスプレイを測定できる&lt;br /&gt;
　　（CCFL, LED, プロジェクタ等）&lt;br /&gt;
　&amp;rarr;対応OS（windows, Mac）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．精度の高い色測定&lt;br /&gt;
　&amp;rarr;デフォルトの測定用パッチセットが最大462&lt;br /&gt;
　&amp;rarr;ディスプレイの設定項目が豊富&lt;br /&gt;
　&amp;rarr;環境光の測定機能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．ディスプレイの品質検証機能&lt;br /&gt;
　&amp;rarr;トレンド記録として、測定値に対しての平均色差等を記録できる&lt;br /&gt;
　&amp;rarr;色差からディスプレイの劣化具合を探ることができる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ざっと上げて上の３つです。例えばノートパソコンと別途現像用のディスプレイモニタ環境の方、マルチモニター、トリプルモニターと扱うディスプレイが増えている場合でも、個別にICCプロファイルを作成し、一括管理することができる（モニタの色再現性は各ディスプレイの能力による）のでアマチュアの方でも非常に扱いやすいという点が挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　余談ですが、予算がある方であれば、EIZOのColorEdgeシリーズのディスプレイを購入しハードウェアキャリブレーションを実施することで、ほとんど完璧な色表現と階調表現を得ることができるでしょう。価格が非常に高いのが難点ですが、いわゆるクリエーターとして業界で仕事をする場合、またはハイアマチュアの方で厳密に色管理されたい方は必然的にディスプレイにお金をかけることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回はアマチュアの方で既に今もっているディスプレイを活用。カラーマネジメントの導入として基本となるディスプレイのキャリブレーション及び、そのためのツールとしてi1Display Proをご紹介しました。次回以降、カラーマネジメントに関連した記事をしばらく書こうと思っております。最後まで読んでくださった方、ありがとうございました。</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E7%AD%89/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E3%80%80%EF%BD%9E%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%8D%B0%E5%88%B7%E5%8F%8A%E3%81%B3%E7%9B%AE%E7%9A%84%E5%88%A5%E3%81%AE%E8%A8%AD%E5%AE%9A%E6%96%B9%E6%B3%95%EF%BD%9E</link> 
    </item>
    <item>
      <title>【Lightroom5】朝もやの湖　WB冷調で演出する解説　Nikon, D810</title>
      <description>Enjoy Fotolifeです。こんにちは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は、冬の写真をテーマに朝もやの湖の写真のレタッチを解説しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　動画内の加工後写真は以下です。（上限2MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/0d647064.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/Img/1415154038/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解説動画内では、以下の点を重点的に解説しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１．青みがかった絵にするための、色温度詳細解説&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２．ホワイトバランスの詳細解説&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
３．各種機能（スポット修正、円形フィルター）解説&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;611&quot; height=&quot;433&quot; src=&quot;//www.youtube.com/embed/pIkLS1LilXM&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後まで見てくださった方、ありがとうございました。</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/nikon%20d810%20%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%8F%8A%E3%81%B3%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E5%8B%95%E7%94%BB/%E3%80%90lightroom5%E3%80%91%E6%9C%9D%E3%82%82%E3%82%84%E3%81%AE%E6%B9%96%E3%80%80wb%E5%86%B7%E8%AA%BF%E3%81%A7%E6%BC%94%E5%87%BA%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>【Lightroom5】夕焼け風景, 天空の雪原,  上下反転で幻想的に！！　　 Nikon D5200, Nikkor 24-70mm F2.8 ED </title>
      <description>季節はすっかり秋ですね。Enjoy Fotolifeです。こんにちは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は、風景写真シリーズの中で、夕焼け写真を素材に解説動画を公開しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解説動画内の、加工後写真は以下です（上限2MB：クリックで拡大）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/83192432.jpeg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/Img/1412917473/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　タイトル　「天空の雪原」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解説動画内では、以下の点を重点的に解説しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;１．夕焼け時の色温度設定&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;２．上下反転させる発想根拠と３分割構図&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;３．露出アンダーでのアプローチ&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;608&quot; height=&quot;439&quot; src=&quot;//www.youtube.com/embed/4kfhlT2bozA&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使用ソフト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Adobe Lightroom5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　使用カメラ, レンズ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Nikon, D5200&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　Nikkor, 24-70mm f2.8 ED&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　三脚（VELBON）　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　ケーブルレリーズ使用&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後まで見てくださった方、ありがとうございました。</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/lightroom5%E3%80%80raw%E7%8F%BE%E5%83%8F%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E5%8B%95%E7%94%BB/%E3%80%90lightroom5%E3%80%91%E5%A4%95%E7%84%BC%E3%81%91%E9%A2%A8%E6%99%AF-%20%E5%A4%A9%E7%A9%BA%E3%81%AE%E9%9B%AA%E5%8E%9F-</link> 
    </item>
    <item>
      <title>【Lightroom5】 自由なトリミングで写真にインパクト　コスモスとミツバチ　Nikon, D810, 24-70mm F2.8 </title>
      <description>日に日に秋めいてきましたね。Enjoy Fotolifeです。こんにちは。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は、&lt;strong&gt;自由なトリミング&lt;/strong&gt;をテーマに解説動画を配信させていただきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解説動画内の、レタッチ後写真は以下です。（上限１MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/DSC_7986-1-20140921.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt; &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　写真を撮る際、レタッチする際のポイントの一つとして、&lt;strong&gt;構図&lt;/strong&gt;が挙げられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;strong&gt;写真に正解はないけれども、ある程度のセオリーはある&lt;/strong&gt;という前提のもと&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　教科書的な観点の説明をできるだけカットし、見てくださる方に直接的に参考になるような解説動画を心がけております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解説動画内で、重点的に解説しているものは以下です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;１．撮影時のカメラ設定（AF-C、コンティニアスオートサーボ、シャッタースピード他）&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;２．トリミングをする際のポイント&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;３．構図を考える際の、軽い、重いという概念&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下解説動画です&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;631&quot; height=&quot;442&quot; src=&quot;//www.youtube.com/embed/yGdQhYabgwg&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用ソフト　Adobe Lightroom5&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用カメラ　Nikon D810&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
使用レンズ　AF-S Nikkor 24-70mm F2.8 ED&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
撮影時カメラ設定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆絞り優先モード&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆焦点距離：　70ｍｍ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆絞り：　　　ｆ2.8（絞り開放）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ピクチャーコントロール：　フラット（FLAT）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆14bit RAW (ロスレス圧縮)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆手持ち撮影&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆ISO１００固定&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆測光モード：　ハイライト重点測光&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
◆オートフォーカス：　AF-C, &amp;nbsp;シングルポイント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後まで見てくださった方、ありがとうございました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/nikon%20d810%20%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%8F%8A%E3%81%B3%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E5%8B%95%E7%94%BB/%E3%80%90lightroom5%E3%80%91%20%E8%87%AA%E7%94%B1%E3%81%AA%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A7%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%81%AB%E3%82%A4</link> 
    </item>
    <item>
      <title>【Lightroom5】 シャッタースピード解説動画公開　　　ピタッと止めてより美しく,アゲハチョウ編,  Nikon D5200, AF-S DX Micro NIKKOR 40mm f/2.8G</title>
      <description>Enjoy Fotolifeです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　今回は、動きものを撮る際のカメラ設定に関しての解説動画を公開いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解説動画内の静止画は以下です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://file.enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/DSC_1123-1-20130906.jpg&quot; title=&quot;&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/Img/1411284846/&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&amp;nbsp;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解説動画内で、以下３点を重点的に解説しています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;１．動きものを撮る際の、シャッタースピード詳細解説&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;２．チャンスをものにするための、基本的なカメラ設定解説&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;３．ISO感度等、高感度時のカラーノイズ詳細解説&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;619&quot; height=&quot;430&quot; src=&quot;//www.youtube.com/embed/AOdhM00RFJw&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後まで見てくださった方、ありがとうございました。Enjoy Fotolifeでした。</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/lightroom5%E3%80%80raw%E7%8F%BE%E5%83%8F%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E5%8B%95%E7%94%BB/%E3%80%90lightroom5%E3%80%91%20%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%89%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E5%8B%95%E7%94%BB</link> 
    </item>
    <item>
      <title>【Lightroom5】 風景写真を大胆レタッチ２　ハイキーでのアプローチ　Nikon,D810, 14-24mm f/2.8 (広角レンズ)</title>
      <description>Enjoy Fotolifeです。&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
　今回は、風景写真を大胆レタッチシリーズの第２弾の解説動画をご紹介いたします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解説動画内の、レタッチ後写真は以下です。（上限２MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;img src=&quot;http://file.enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/DSC_7181-1-20140917.jpg&quot; alt=&quot;&quot; /&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　※ハイキーでのアプローチ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　解説動画では、以下を主に解説しております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;１．ハイキーでのアプローチのコツ（露出、コントラスト、明瞭度等）&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;２．RAWデータの有効活用&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;strong&gt;３．撮影時のカメラ設定及びレンズ情報&lt;/strong&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下解説動画です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;iframe width=&quot;610&quot; height=&quot;480&quot; src=&quot;//www.youtube.com/embed/J57bYnD26TM&quot; frameborder=&quot;0&quot; allowfullscreen=&quot;&quot;&gt;&lt;/iframe&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回使用機材&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Nikon, D810&lt;br /&gt;
Nikkor 14-24mm f/2.8（焦点距離14mm）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　最後まで見てくださった方、ありがとうございました。Enjoy Fotolifeでした。</description> 
      <link>http://enjoyfotolife.blog.shinobi.jp/nikon%20d810%20%E5%86%99%E7%9C%9F%E5%8F%8A%E3%81%B3%E8%A7%A3%E8%AA%AC%E5%8B%95%E7%94%BB/%E3%80%90lightroom5%E3%80%91%20%E9%A2%A8%E6%99%AF%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%82%92%E5%A4%A7%E8%83%86%E3%82%A2%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B8%EF%BC%92%E3%80%80</link> 
    </item>

  </channel>
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